2014年08月27日

2014年08月26日のつぶやき





















いい本なのに、絶版のようで、古本しかないようです。
百合子、ダスヴィダーニヤ―湯浅芳子の青春 (女性文庫)




















女子マネージャーの誕生とメディア スポーツ文化におけるジェンダー形成


女のきっぷ 森まゆみ


1969新宿西口地下広場/大木晴子/鈴木一誌

DVD付といえば、『三里塚の夏』があったな、と思って検索したら、鈴木一誌さんが両方の本にかかわられていました。↑ ↓


小川プロダクション『三里塚の夏』を観る 映画から読み解く成田闘争 / 鈴木一誌



↓この本もよかったのですが、古本でしか販売されてないですね。
私の創作ノート (1973年)


城山 三郎 (著), 瀬戸内 晴美 (著), 渡辺 淳一 (著), 新田 次郎 (著), 大原 富枝 (著), 杉浦 明平 (著), 辻 邦生 (著), 丸山 健二 (著)

特に、城山三郎さんの『辛酸』についての熱い思い入れは、何度読んでもいいです。
posted by みの at 00:01 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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