2013年12月24日

2013年12月23日のつぶやき









出版屋(ほんや)の考え休むににたり 福元満治

水俣関係の集まり手にしたチラシで知った本です。
3章目は『石牟礼道子ノート』というタイトルで、石牟礼作品のレビューなどが書かれています。
また、5章『本が放つ九州・沖縄の磁力』の著者が読んだ本のレビューを読むと、読みたい本が増えてしまいます。

いくつか抜粋。

女の絶望  伊藤比呂美
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ナツコ  奥野修司
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未踏の野を過ぎて 渡辺京二


あんぽん 佐野真一
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忘れられた日本人  宮本常一

このなかの『土佐源氏』が読みたいです。
posted by みの at 00:01 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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