2017年09月26日

本の注文承ります『若槻菊枝 女の一生 新潟、新宿ノアノアから水俣へ』

私の本について、
「本屋にないのだけど、どこで買えるの?」
と聞かれることもあり、

アマゾンや、熊日出版での注文や、書店での取り寄せをご紹介してきましたが、著者から購入することもできます。


『若槻菊枝 女の一生 新潟、新宿ノアノアから水俣へ』の注文承ります。

著者から購入する場合は、以下の手順でご注文ください。

先払いになります
以下の口座に本の代金(1冊あたり 1620円・税込)をお振込みください。
送料はいただいておりません。こちらで負担いたします。国内発送のみご注文承ります。

お振込みの際、振込取扱票の
【通信欄】に 注文冊数
【ご依頼人】のところに、おところ、おなまえをご記入ください。

1冊ご注文の場合の記入例です(クリックで拡大します)
払込取扱票.jpg


【ゆうちょ銀行からお振込の場合】
金融機関 ゆうちょ銀行
口座番号 00190−8−487351
口座名  おくだみのり

【ゆうちょ銀行以外からお振込の場合】
金融機関:ゆうちょ銀行
店名:  〇一九 店(ゼロイチキユウ店)
店番:  019
預金種別:当座
口座番号:0487351
口座名 : おくだみのり

ご入金の確認ができ、注文冊数、本の送り先等に不備がない場合は、すぐに発送準備を開始します。






最寄りの書店に私の本がない場合、取り寄せも出来ると思います。
取り寄せまでの日数は、書店によります。
私の本を書店取り寄せをした方のなかには、1週間くらい待った人もいれば、2週間以上待ったという人もいました。

図書館に『若槻菊枝 女の一生』がある可能性もあります。
新潟市立図書館では、17人待ちという情報をお聞きしました。

図書館にこの本が入っていなくて、リクエストした場合、私が別の本を図書館にリクエストした経験からですと、だいたい2〜4週間は待ちます。

急ぐ本でないときは、良いかもしれませんね!

読書の秋ですので、『若槻菊枝 女の一生』を読んでいただけたら嬉しいです!


若槻菊枝 女の一生  新潟、新宿ノアノアから水俣へ -
若槻菊枝 女の一生 新潟、新宿ノアノアから水俣へ -







posted by みの at 15:46| 水俣 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月25日

熊本日日新聞に紹介記事 『若槻菊枝 女の一生 新潟、新宿ノアノアから水俣へ』

熊本日日新聞に自著の紹介記事が掲載されました。

20170920熊本日日新聞.jpg
posted by みの at 01:23| 水俣 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月24日

毎日新聞に掲載:奥田みのりさん「若槻菊枝 女の一生〜新潟、新宿ノアノアから水俣へ」熱い70年代、浮き彫りに






記事は、オンラインでお読みいただけます。
https://mainichi.jp/articles/20170917/ddp/014/040/008000c

アマゾンでも販売中です!
若槻菊枝 女の一生  新潟、新宿ノアノアから水俣へ -
若槻菊枝 女の一生 新潟、新宿ノアノアから水俣へ -



posted by みの at 11:48| 水俣 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月16日

読者プレゼント『若槻菊枝 女の一生 新潟、新宿ノアノアから水俣へ』( 著者:奥田みのり)

ビッグイシュー読者プレゼント
『若槻菊枝 女の一生 新潟、新宿ノアノアから水俣へ』( 著者:奥田みのり)を3名様にプレゼント!
応募締め切りは10月15日まで。




詳しくは、ビッグイシュー319号(9月15日発売号)をお求めになり、応募なさってください。

ビッグイシューについて↓




プレゼント応募ではなく、私(著者)から本をご購入希望の方は、コチラまで。
http://yummyseaweed.seesaa.net/article/453632481.html

アマゾンや熊日出版、書店お取り寄せでも購入できます。

その他、ブックファースト新宿(西口)、紀伊國屋本店(東口)、紀伊國屋西武渋谷店、紀伊國屋新潟店、などで販売中!

紀伊國屋書店の場合、https://www.kinokuniya.co.jp/  から在庫確認ができます。

どうぞよろしくお願いします。
posted by みの at 00:00| 水俣 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月15日

新潟日報に自著が紹介されました。

新潟日報に自著が紹介されました。

若槻菊枝さん伝記に/熊本日日新聞社が出版
という見出しで、本の表紙がカラーで載ったことが嬉しいです!

20170906新潟日報 (web).jpg

私の本の記事は、
映画『阿賀に生きる』完成25年と、佐藤真監督没10年の集いを紹介する記事と隣り合わせで、

『水俣』への情熱を忘れない

という見出しを囲むように配置されています。

20170906新潟日報(縮小).jpg

新潟は若槻菊枝さんの生まれ育った故郷ですので、新潟の方に『若槻菊枝 女の一生』を読んでいただけると嬉しいです。

本のタイトルにも、「新潟」が入っています。

若槻菊枝 女の一生
新潟、新宿ノアノアから水俣へ



『若槻菊枝 女の一生』 アマゾンでも販売しています!
posted by みの at 23:07| 水俣 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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