2014年09月30日

2014年09月29日のつぶやき
































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2014年09月25日のつぶやき
































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2014年09月25日

2014年09月24日のつぶやき



































映画プロデューサー風雲録 思い出の撮影所、思い出の映画人
升本喜年


田宮二郎について書いてあると知り、読んでみました。
「白シリーズ 田宮二郎と再会」という章です。
ドラマ「白い巨塔」にでてくるバーがどこであったか、を探るためです。
実は、ロケに使われたんじゃないかという心あたりのバーがあるので、その裏どりをしたいのです。

1978年6月3日土曜 午後9時 フジテレビ『白い巨塔』放映開始
  このころ、田宮、躁鬱状態。
1978年12月 升本喜年氏、田宮とフジテレビで偶然会う。
1978年12月中旬 『白い巨塔』の録画がすべて終わったと聞く。
1978年12月28日 田宮の自殺を知る。
1979年1月6日午後9時 『白い巨塔』最終回

同書からわかったことを整理してみました。


1968年に日本と世界で起こったこ
毎日新聞社
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2014年09月24日

2014年09月23日のつぶやき
























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2014年09月19日

2014年09月18日のつぶやき





















黒い海への訪問者  丸山健二

読みながら、こういう小説は初めてだな、と思って、いろいろなレビューを読んでいたら、
「ハードボイルド小説」と書いている人がいて、こういう作品が「ハードボイルド」なのか、と思った次第。
構成のテクニックなのだと思いますが、二つの異なるシーンが、読者の読んでいる「その時間」に、重なります。これはなに!?読み間違えた?と、数行、さかのぼって確認してしまいましたが、とても効果的だと思いました。

考える人 2012年11月号

対談 角幡唯介×沢木耕太郎 が読みたくて。
読み応えありました。
単なる、「対談」ではなくて、沢木氏が、角幡氏の作品をかなり厳しく分析、批評している印象。
ふと、大学院生が、指導教官にあれこれ聞かれているシーンを思い出しました。
大学院生といっても、指導教官とは同じ、研究者ですから、指導教官が上から目線で一方的に意見するのとは違い、経験も知識も豊富な指導教官の疑問を、大学院生にぶつけ、説明させる・・・。説明することで、大学院生と指導教官の間に、新しい何かが実感をともなって開けていく――。
そんな展開の対談でした。
対談は一度読んだだけですが、また読み返して、意味を吟味してみたいです。
そう思わせる、深い対談でした。

吉村昭 取材と記録の文学者 永久保存版

まだ途中までしか読んでませんが。
吉村氏が、どのように証言や歴史的資料をつかって、作品をつくりあげていくのか。
その手がかりをつかみたく、読んでいます。
日暮里生まれということで、あのあたりをブラブラしていた私は、吉村氏に個人的な話しに登場するご近所の風景のあれこれに、想像をふくらませています。
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2014年09月18日

2014年09月17日のつぶやき
















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2014年09月14日

2014年09月13日のつぶやき



















しんがり 山一證券最後の12人 / 清武英利

保身にはしる人もたくさん出てきますが、
そうでない人もいるのだということに、希望が持てます。

「しんがり」とばれた山一証券最後の12人に目をむけた、著者もすばらしい。
不祥事にかかわった社員の実名を公表したる調査報告書を公表するのですが、
それを突き通されたこと、誰にでもできることでない英断だと思います。

同じ著者の本について、読売新聞と裁判になっています。
こちらにも注目。

清武本「出版差し止め」訴訟――読売新聞に敗訴の出版社が反論「裁判官の常識を疑う」
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2014年09月13日

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