2014年08月03日

2014年08月02日のつぶやき













絶望の裁判所 瀬木比呂志

東京新聞掲載のレビューを見て、読んでみた一冊。
思っていた以上に辛口。
衝撃の一つは、裁判員制度導入の背景に、刑事裁判官たちの権力拡大の狙いがあったとは。
読んでみて損はない一冊だと思います。
posted by みの at 00:01 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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